『投資日和』(7)
12月より助言チームに加わった伊藤智弘氏による「鶴の一声!」が正式に始まりました。現場の肌感覚を重視するスタイルは、短期売買に挑む読者から大きな支持を集めています。
記事では、伊藤氏が市場の転換点をどのように察知しているのか、実際のチャート検証を交えながら解説しました。特に、需給バランスと市場心理の変化を捉える「スイング転換シグナル」は、個人投資家でも再現可能なロジックとして紹介しています。
最後に、伊藤氏が2024年春相場で注目するテーマ株と、そのシナリオに沿ったエントリー・イグジットの仮説も公開。短期トレードの武器を増やしたい方にとって、必読の内容です。